40周年の熱狂と伝説を象徴する、吉川晃司のアクリルスタンドが登場!2025年1月24日(金)〜2月3日(月)にUNIVERSAL MUSIC STORE
HARAJUKUで開催された「40th Anniversary POP-UP
STORE」の限定グッズ。シンバルを蹴る吉川晃司のアクティブなデザインが、圧倒的な存在感を放ち、まさに"アニキ"と呼ぶにふさわしい仕上がりとなっている。彼のライブパフォーマンスのエネルギーがそのまま形になったかのようなこのアクリルスタンドは、ファンにとって特別な意味を持つアイテムといえるだろう。デスクや棚に飾るだけで、まるでステージの熱気が伝わってくるような臨場感を味わえる。サイズは未開封の状態:横11cm/縦:9cmとなっており、飾る場所を選ばず、どんな空間にもフィットするデザイン。デスクの上に置けば、日々の仕事や勉強の合間に吉川晃司のパワフルなエネルギーを感じることができる!CDやDVDのコレクションと一緒に飾れば、まるでライブのワンシーンを再現したかのような空間が生まれる。さらに、フィギュアやアクリルスタンド専用のディスプレイケースに収納し、ライトアップすれば、より一層魅力が際立つだろう。また、同じくPOP-UP
STOREで販売された他の記念グッズと並べて飾ることで、より統一感のある特別なディスプレイスペースを作ることができる。40周年という節目を迎えた今、ファンなら手に入れておきたい究極のメモリアルアイテムだ。この機会を逃さず、あなたのコレクションに加えてみてはいかがだろうか。
吉川晃司 Kikkawa Koji (キッカワコウジ)
1965年8月18日生まれ、広島県出身のシンガー・ソングライター/俳優。高校時代は世界ジュニア水球選手権大会日本代表となるなど水球選手として活躍。84年に映画『すかんぴんウォーク』とその主題歌「モニカ」でデビュー。
音楽や俳優で新人賞を席巻。以降、俳優と並行して音楽活動を行ない、ヒットを連発。88年に活動休止するも、翌年に布袋寅泰とCOMPLEXを結成し、「BE MY
BABY」で再デビュー。
90年の解散後はソロ活動へ移行し、ロック・アーティストとして不動の地位を確立。精力的にライヴを行なうほか、映画やドラマ、ドキュメンタリー、CMなど幅広く活動を展開している。
吉川晃司のライブグッズは、その独自の世界観を完全に再現し、ファンの心を掴む魅力に溢れています。
高品質な素材と細部までこだわったデザインは、日常でも使いやすく、おしゃれなアイテムばかり。
特にライブ会場で手に入れることで、その瞬間の思い出を形にして持ち帰ることができ、コンサートの熱気と興奮をいつでも感じられます。
限定アイテムやコラボ商品も多く、コレクター魂をくすぐるラインナップが魅力です。
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